MIZUTANI RACING PROJECT

本日は、大忙しでした^ ^

フォルツァ 部品取り車として1台

2000年3月18日にフュージョン後継機種として発売。型式名BA-MF06。エンジンはフォーサイト搭載のMF04E型を流用するが、チューニングが変更され最高出力22psをマークする。


希望価格:+9,000 販売目標:5,000台/年

遍歴編集

2000年8月1日

ABS・アイドリングストップ装置を搭載するフォルツァSを追加

希望価格:89,000

販売目標をシリーズ合計で10,000台/年に修整するとともに車体色にピュアブラックを追加

2001年3月10日

リアボックスを装備するファルツァT・STを追加

Sはフォルツァ STはフォルツァSがベース 希望価格はベース車の,000高

販売目標をシリーズ合計で8,000台/年に修整

2001年3月30日

フォルツァ・フォルツァSに,000高でカラーオーダープランを設定

2002年3月10日

マイナーチェンジで以下の変更を実施

シート下トランクスペースの拡大と照明の設置

ガソリンキャップをキー付きに変更

メーターの文字盤色をホワイトに変更

インストルメントパネル左側チケットボックスに着脱式仕切りを設置

希望価格を全モデルで,000値上

2002年5月31日

フォルツァ・フォルツァSに1,000台限定でスペシャルを追加

2004年4月

日本国内仕様の製造販売を中止

一部海外向け仕様では製造販売を継続












セリカ SSー3   ご成約ありがとうございます😊

1993年10月に発表された6代目のセリカは、より一層高められたスポーツ性を特徴とした。全モデル3ナンバーサイズとなったシャシーは新しい設計で剛性が向上、カリーナEDとコロナ・エクシヴと共用される。重量は逆に20kg程度軽量化(ST205,ST185前期型比)されている。まずはNAモデルが先行発売され、ラインナップはハイメカツインカム3S-FE(140ps)搭載のSS-Iと、スポーティツインカム3S-GE(MT:180ps/AT:170ps)搭載のSS-IIの2グレードが発売された。また、SS-IIにはセリカとしては初採用のスーパーストラットサスペンション装着モデルも用意された。スーパーストラットモデルのMT車にはビスカスLSDが搭載され、オプションでスポーツABSも選択可能とし、更なるスポーツドライビングを実現した。2ドアクーペも用意され、アメリカやカナダ等の北米地域(アメリカ自治領含む)で販売された。


1994年2月には、新しいWRCホモロゲーションモデルのGT-FOUR(ST205型)が登場。搭載されるツインカムターボ3S-GTEはレーザークラッドバルブシートや、インジェクター容量の拡大(430cc→540cc)、メタルガスケットの採用、Dジェトロ燃料供給方式や水冷式インタークーラーなどにより255psとなった。駆動方式は先代同様フルタイム4WDだが、スーパーストラットサスペンションを装着しブレーキも対向4ポット(前)、対向2ポット(後)のアルミキャリパー4輪ベンチレーテッドディスクとなり制動力も向上した。また、大型リヤスポイラーやフードエアスクープ、ウォータースプレー、ミスファイアリングシステムなどを装備したWRC仕様車が、国内限定2,100台販売された。このGT-FOURは、TTEのオベ・アンダーソン監督の意見を取り入れて造られていた。


WRCでは1994年の1000湖ラリーから参戦予定だったが、直前になっても車両の開発状況が思わしくなかった。特にスーパーストラットサスによるハンドリングチューンは難航し、結局ラリー・オーストラリアでのデビューとなる。しかし、重い車体と決まらないハンドリングにチームとドライバーは悩まされ続け、WRCの勝利は1995年のツール・ド・コルスのみ。更に同年のラリー・カタルーニャで、リストリクターに車両規定に違反する細工が施されていたことが発覚。これはターボの負圧でリストリクターがスライドし、その隙間から多量の吸気を得られるというものであった。結果、この年の全ポイント剥奪およびWRCへの1年間の出場禁止処分がFIAによって下され、ST205型でのトヨタのWRC活動は2年足らずで終了した。しかしST205自体は1997年までプライベーターの手で運用された。それ以降はグループA規定におけるエントリー減少に危機感を持ったFIAがWRカー規定への移行を決定しており、結局セリカでのワークス活動は1995年が最後となっている。


このようにセリカのWRCの歴史では汚点のような扱いを受けているT200型セリカだが、パイクスピーク・ヒルクライムでは3度の総合優勝という立派な栄光を飾っている。またJGTCのGT300クラスでもRACING PROJECT BANDOHが運用し、2度の優勝を挙げている。


1994年9月には日本市場向け量産型としては3代目となるコンバーチブル(ST202C型)を発売。ASCが引き続き手掛けた電動幌開閉装置は先代までの油圧式からオール電動モーターに変更され、3分割のレールが外側に広がりながら重なり合う「アウターフォールド機構」の採用で省スペース化を実現。後部座席幅が260mm広がり、大人男性2人でも窮屈にならない程度に改善された。また、リアウインドウに初めてガラス(電熱線入り)を採用。幌を閉じた状態はクーペタイプに見劣りしないスマートなシルエットとなった。ボディはクーペと異なり、3ドアリフトバックではなくノッチバックボディを採用している事が一番の特徴であろう。これによりクーペタイプとほぼ変わらない重量と剛性を実現している。ST202CはST183Cなどと同様に北米仕様のセリカクーペをベースとしているため、ST200型セリカクーペのフロントマスクを日本独自のデザインにして販売していたカレンとは、トランクパネルやテールランプなどリア周辺の部品が共通している。


1997年12月にはエンジン改良等のマイナーチェンジが行われ、特にSS-II、SS-IIIに搭載される3S-GEエンジンはマイナーチェンジの枠を大きく超える改良が施された。3S-GEのエンジン本体の変更点は、VVT-i採用のBEAMSとなったことが挙げられる。VVT-i採用に伴って、オイルポンプの吐出量の増量化、オイル通路の新設、プーリーの追加、タイミングベルトカバーの形状変更、タイミングベルトの歯数・材質の最適化、ECUの変更などが余儀なくされた。その他、エンジン関係の変更点としては、シリンダーヘッドガスケットのメタル化や、シリンダーヘッドの形状変更、バルブ挟み角の変更、ピストンの軽量化、インジェクター噴射口数の増加、ダイレクトイグニッションの採用など、枚挙に遑がない。エンジンのみならず、同時に補機類にも数々の改良が加えられている。補機類の変更点としては、熱線式エアフロメーターの採用、サージタンク容量の拡大、フライホイールの軽量化、スロットルボア径の拡大、インテークポートにポートファンネル形状の採用、ステンレス製エキマニの採用、エキマニの等長化、触媒の小型化、新ダイアグノーシスの採用(国際規格化)、熱害警告装置の廃止(全グレード)などがある。以上のようなフルモデルチェンジに迫る改良の結果、最高出力と燃費を大幅に向上させている(200ps)。同時にエクステリアも変更を受け、マルチリフレクター(ハイビーム)プロジェクター(ロービーム)ヘッドライトを採用、GT-FOURとSS-IIIには大型リアスポイラーやサイドマッドガードが標準装備された。インテリアの変更点は、メタル調パネルの採用(全グレード)や、エアバッグの小型化(全グレード)、ホワイトメーターの採用(3S-GE搭載車)などがある。以上のような目まぐるしい改良が行われたにもかかわらず、販売的には苦戦を強いられ、わずか1年半後には次期モデルにバトンタッチすることになった。


GT-FOURとコンバーチブルは次期モデルのZZT230系は市販に至らず、ST200型が最終モデルである。


HKSの手によってチューンされたST202型は日本産FF車として、初めて0→400m加速で10秒を切るタイムを出した。


GTCC・TEAM坂東がST202をGT300クラスで走らせていた。










17クラウン マジェスタ  ご成約ありがとうございます😊

1999年9月 - 発売。このモデルよりクラウン同様にプラットホームが一新され、ボディ形状がこれまでのハードトップからドアサッシュ(窓枠)を持つセダンへ変更された。 先代同様、衝突安全ボディGOAを採用 。

搭載エンジンは先代と同じであるが、4.0Lのモデルは出力が280PSに向上している(直6モデルは220PS)。

4.0L、3.0Lの両グレード共にベースグレードのAタイプ、上位グレードのCタイプの2種類のみの展開となる。Cタイプには全てエアサスペンションが装着され、また4リッターCタイプには4WDモデルが存在している(このモデルのみ4AT)。

専用のオプションでフードクレストマークを装着できるようになり、全体的に大きくなった車幅に対し、目安を付けることで運転しやすくなっている。ベースカラーはホワイト・ベージュ系のツートンと、ダークブルー系のツートンが主に使用されている。なお、ナビタイプが、従来のCD-ROMからDVD方式に変更された。後期型ではオットマン機構などの特殊装備も追加され、ドライバーよりも助手席や後部席の居住性を確保する仕様になっている。

2001年8月 - マイナーチェンジ。フロントグリル、テールランプなどを変更。


そして、新型プリウスのLEDルームランプ^ ^何故かフル加工笑

なんとか、付きました(^^)

1日で、3台のご成約は大変でしたがご来店して頂いたお客様に感謝です(^^)

ありがとうございます😊

本日、夜中の12時過ぎに一本のラインが入りました(笑)

車が、アメリカンのバイクみたいになったと笑

ホンダ ライフ JB1

とりあえず、うちに来てもらうとアイドリングが不自然に不安定、時々治るという症状🚘

台風🌪が猛烈に強かったので水たまりをダイレクトに突っ込んでマフラーから水でも吸っちゃったのかなと思いしばらく様子をみますが治らず(^-^;

次に、イグニッションコイルのコネクタを順番に抜くと一個だけエンジンが止まらなかったカプラ発見🏥

コイルが一発死亡の可能性😇

とりあえず、夜中だったのでまた日が登ったらやります🌇

では、おやすみ😴


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気になる費用ですが、

車検
24ヶ月点検、各種オイル交換込み
特に異常がなく車検が通せる場合

軽自動車         合計55,000円

小型車1.0t以下(フィット、ヴィッツなど)                                      合計67,000円

普通車1.0t超〜1.5t以下(インプレッサ、カローラなど)                    合計75,500円

大型車1.5t超〜2.0t以下(クラウン、アルファードなど)                    合計84,000円

*全て、税込みです。
*車両の状態によっては、値段が前後してしまう可能性がありますがまずはお見積もりからしてみて下さい。

お見積もりは、無料です。

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